エンジン
- エンジンから出ているホースの先にスポンジをかぶせ、泥が直接ホースにかからないようにしてホースが詰まるのを防ぐ。(チョット変えたけど、2行になってしまったヨ、いいのかな>pirafuさん)
- エンストからの再始動に有効です(ゲストさん)
- キャブレターのベントチューブの片方をエアクリーナーへ(水没対策と同様)
- ラジエータのルーバー(導風板)にパンストをかぶせる
- アンダーガード、チェンジペダル、エンジンマウント等の透き間にスポンジを詰め込む(安物で可)
- エンジンに負荷が掛かるため、混合気は気持ち濃いめ
外装
- CRC 5-56を予め泥の付きそうなところ(フェンダーの内側とかエキパイ)に
プシューッとかけておくと、泥が付きにくくなるそうです。
- YAMAHAのME-Rマッドプルーフがおすすめ(洗車のときに泥がすぐ落ちる)
- タイヤトレッド面、ホイールリム、ハブに吹きつけるのも効果的(ブレーキに掛からないように)
- フェンダー裏にガムテープを ┬┬┬┬┬ のように加工した物を張りつける
- チェーンは少し緩めに張っておく
- チェーンカバーが付いている物は付けておいた方が良い
- タイヤで巻き上げられた泥がチェーンで運ばれてスプロケットに詰まるため
- スプロケットカバーの前側のボルトを外しておくと泥はけがよい(KTM限定)
- グリップに薄いスポンジを巻きつけると泥が付いても滑らない
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最終更新: 2008-03-12 (水) 21:42:19 (JST) (254d) by dirtjapan


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